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コラム

おはようございます。

本日もビジネスが好転する話しを記します。

更新の不具合が続いており

昨日はアップすることができませんでした。

楽しみにしてくださった方にはご心配をお掛けしております。

 

さて、山形よりいらしたお客様よりいただいたお土産です。

美味しいだけでなく、味わいのあるパッケージでした。

以前、仕事でも行きましたが新庄もいい街です。

このところ、出張が続きました。

駅でも目立つ「キャリーケース注意」のポスター

事故も増えていますよね。

本日のテーマ
『キャリーケースの扱い方』

昔はボストンバック

昨今はキャリーケースを持ち、移動する方が多くなりました。

ビジネスに限らず、プライベートな旅行でも

重いものを運ぶとき便利ですね。


キャリーケースは外でコロコロ転がします。

つまり足(ローラー)部分は汚れています。

その為、室内(靴を脱ぐ場所)では持ち上げます。

自宅内で転がすなんてもってのほか!

旅館の和室などでも、気を付けてください。

室内に持ち込むときは

しっかり、底(足、ローラー)を拭くか

マット(ハンカチ等)を敷くのがマナーです。

それが難しい場合は、せめて向き(ローラーが床面に付かないように)を変えます。


公共の場所では、キャリーケースを持ったまま

エスカレーターの利用を禁止していることもあります。

定めに従って、移動しましょう。

当然ですが、エスカレーターに乗る際は

しっかり持ち手を離さないこと。

体の真横にキャリーケースがくるように

可能ならば

上りの場合は体の前にキャリーケースを置き

万が一のときに支えられるように

下りの場合は体の後ろにキャリーケースを置き

万が一のときに支えられるように

配慮できたら、安心ですね。

 

今朝もにっこりスタートしましょう!

また明日も更新いたします。